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「詩人のための量子力学」2回目を読んでます。1ページ1ページ。そして、一歩一歩の価値。

「詩人のための量子力学」(参照
読書も2回目に入って
それも終盤に差し掛かってきました

一日1〜2ページしか
読み進まないのに
読み進めないのに
意外と
進捗してます

これって
ゆっくり走ることも
同じだなぁと思います

ゆっくりとした
小さな一歩一歩
果てしのない
一歩一歩みたいだけど

意外と
遠くに来ている

振り返ると
あんなところから
こんなに進んでいる

いつもジョグトリップでは
皆さんがスタートしてから
車で追いかけるんですけど
皆さんのジョグトリペースは
素晴らしく遠くまで行けてます

毎回
皆さんの一歩一歩に
感銘を受けてるんです

そして
そのクライマックスが
ベストジョグトリッパーさんの
ゴールイン

制限時間内で
一番「遅く」
ゴールされた方に贈られる称号
ベストジョグトリッパー(参照

貴重な
価値ある
一歩一歩が
ゴールに到達する瞬間です

ベストジョグトリッパーは
シャレじゃないんです
本当に価値あるものだと
思っています

寄り添う音楽。ジョグトリップではどうでしょうか?

昨日の朝は
大村の
とある
アルファベット2文字の
ホテルで迎えました

言っておきますけど
一人で

窓の外は雨
雨が降ってる

その影響なのか
目覚めたときから
憂鬱な気分
思考が負の方向
良くない気分
良くない思考だって
自分でわかってるけど
どうにも解消できない

ホテルからの帰り道
車のオーディオから
Amazon Musicで
「ドライブに最適な」とか
「朝に聴く爽やかな」とか
聴いてみたけど
どうにも
気分に
気持に
そぐわない

ふと
いただいたCDを
思い出しました
「おん」by田添果菜美(参照

これを流してみました

これが
その時の私の
気持ちにぴったり

歌声とギターの
繊細な陰影が
乱れがちな心を
落ち着かせてくれました

雨の憂鬱な時
気分に負けそうな時に
寄り添ってくれる音楽って
あるんだなぁと実感
家に帰り着くまで
ずっと繰り返し
聴いてました

ジョグトリップでは
参加者の方々の気持ちに
寄り添えてるかな?

改めて
そう
自分に問いかけました

皆さんの気持ちに
寄り添えてますか?

ジョグトリップでコヒーレントになれる!かも。仮説だけど、やってみる価値はあるかも。(^_^)v

自分のリズム感のなさに気づいてから
iPhoneアプリのTempoでとか
音楽を聴きながらとかで
テンポを取ることを
心がけてます

そんなこんなしてて
ある仮説が
頭に浮かびましたので
ひとつ

バンドのドラマーは
どちらかというと
まとめ役みたいな
イメージがあります
例外はあるでしょうが

これって
いつも
テンポを一定に保つ
訓練をやっているから
なのでは?

いつも
思考の波を
コヒーレントな状態(参照)にしている?

正確なビートを刻み続けることで
同じ波長(周波数)の波を
同じ位相(始点を合わせる)に
合わせる訓練をしている
状態にあるので
思考の波が乱れずに
比較的穏やかな
人格になっているのでは?
例外はあるでしょうが

考え方や思考法を整えて
コヒーレントな状態にするのも
ひとつの方法だけど

意識的に
外部から
身体から
コヒーレントな状態を
誘導する
作り出すのも
ひとつの方法かも
そちらの方が
比較的簡単ではなかろうかと

一人ジョグトリしてると
集中できて
ちょっと難しめの
オーディオブックも
頭に入ってくるし
いろんなアイディアが
浮かんでくるし
考えもまとまってくる

これって
一定のリズムで
ゆっくりと走ることで
思考の波が
コヒーレントな状態に
なっているのでは?

ジョグトリップで
一定のリズムで
ゆっくりと走ることで
思考の波を
コヒーレントな状態に

ひとつの仮説

言の葉つづり、毎日続けないともったいない!

毎日続けることが大切
ってことを綴っているのに

肝心の
言の葉つづりを
毎日綴っていないことに
気づきました

毎日綴ることによって
綴る種を考えることによって
見るもの聞くものすべてが
興味の対象になっていく

毎日続けることによって
毎日が活性化して
毎日が生まれ変われる

そんな楽しいことを
放棄するなんて
もったいない

毎朝の
草むしり
一人ジョグトリ
そして
言の葉つづり

続けますよ

皆さんも
続けて来てくださいね
ジョグトリップ

いまさら気付くテンポのズレ(^_^;)

ジョグトリップのテーマソング
「ジョグトリップより愛をこめて」
自作自演してみたところ下手くそ

下手は最初からわかっていたけど
自分で一番ビックリしたのは
テンポをとれないこと

バックで毎分96回の
メトロノーム音を鳴らしていて
それに合わせればいいだけなのに
合わせることができない

なぜかついつい
先走ってしまう

自分ではジャストのタイミングと
思っているタイミングが
実は前のめりに
少しずつ早まっているみたい

このテンポ感のズレを矯正しなきゃと
愛聴盤TOTOの99
Jeff Porcaroのドラムをじっくり聴いて
手でテンポを取ってみたところ
私の場合
ゆっくり目で
ちょっとタメをつくる感じで
ちょうどいいみたい

これまでさんざん聴いてきて
自分のテンポがズレていることに
初めて気付きました

もう衝撃の事実です

もしかしたら
ランニングでも
同じことやってるときが
あるかも

気持よくいいペースで
走ってて
自分では
イーブンペースのつもりが
実は
少しずつ早くなっていて
早くなるにも限界があるので
走れなくなって
立ち止まる

過去参加した
普通のマラソン大会で
この悪循環をやってたかも

意識して
ゆっくり目で
ちょっとタメをつくる感じで
ちょうどいいのかも

音楽も走りも
体感が大切ですものね

ジョグトリップでコヒーレント(!)しませんか?

量子力学聞きかじり!

すべてのものは
粒子でもあるし
波でもある

これを応用して
身の回りにある
DVDプレーヤー
レーザーポインター
電子顕微鏡が
できている

これらの秘密は
波を完全に同調すること

たくさんの
同じ波長(周波数)の波を
同じ位相(始点を合わせる)で
同調させると
巨大で強力な波ができる

単なる光を
完全に同調させることで
細かな情報を強力に
発信したり受信したりできる

津波も同じ理屈

実は
私たちは
そんな世の中に生きている


この
完全に波が合わさった状態を
コヒーレントと呼ぶ

レンタルのコーヒーメーカー
じゃありません
物理学用語です

Coherent
”首尾一貫した”
”互いに密着した”
”干渉性の”
の意味

Co:一緒に;共同で;共通の;相互に
here:ここに;ここで;ここへ
ent:行為者;〜性の;〜する

「思考は現実化する」も
この作用だと思われます
思考の波をコヒーレントにして
強力なエネルギーにする

波は伝播します
お互いに
強め合ったり
弱めあったり
干渉します

思考の波を常に
コヒーレントにしていると
「運がいい」
「ツイてる」
状態になります

そして
運がいい
ツイてる
人の側にいると
運が良くなります
ツイてきます

各ジョグトリップ大会や
出張ジョグトリップで
コヒーレントしませんか?

 

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