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願いごとはうまくかないます

ジョグトリカーの
CDプレイヤーに
ずっと入れっぱなしで
ちょくちょく聴いていた
CDなんですが

聴くたびに
気になる歌詞があって
こんな歌詞

願いごとはうまくかなわない

せっかくいいCDなんですが
お蔵入りにしてしまいました

なにかに取り掛かるには
なにかを実行に移すには
なにかを成し遂げるには
エネルギーが必要

心のエネルギー

E=mc2
エネルギー=質量✕光速2

量子力学の分野の中に
人の心は光ではないか
という仮説があります

光は
整数倍の素粒子
その波はいくらでも
重ね合わせることが
できます

それを使って
レーザーポインターとか
DVDプレーヤーとか
電子顕微鏡とか
できてます

光は
重ね合わせることで
いくらでも
強力にできる
エネルギーを
大きくできる

心の正体が
光であれば
その波の
始点を合わせて
波長を合わせて
重ね合わせれば
光の束になって
強いエネルギー
になってくれる
はず

コヒーレントな状態
coherent.jpg
リンク

なので
できるだけ
好ましい心の波を
増幅するものに
触れていたい

できるだけ
好ましい心の波を
打ち消すものに
触れていたくない

なので

願いごとはうまくかなわない

この歌詞は
うまくそぐわない

いい歌なんですけどね
いい声なんですけどね

ジョグトリップに
取り掛かるには
ジョグトリップを
実行に移すには
成し遂げるには
心の波を
コヒーレントな
状態にしておく

そしてその
コヒーレントな
好ましい
心の波は
振動を繰り返して
ご参加の皆さんと
同調しているはず
かな?

グッドジョグトリッパー賞を取りたいなら

きのう読了した
「素粒子物理学を楽しむ本」
soryuusi.jpg
対談形式で語っていく本
終わりの方に
こんな言葉が

南部先生の仕事からは「今、目の前の謎を大事にして、それを解決しなさい」というメッセージを感じるな。
〜「素粒子物理学を楽しむ本」199ページより

目の前には
謎がいっぱい
不思議がいっぱい

なにこれ?
どうして?
どうやるの?

それを大切にして
本を読んだり
人に訊いたり
検索かけたり

その中でも
一番楽しいのは
人に訊くこと

人に訊いて
話を聴いて
納得したり
同調したり
質問したり

こちらが
聴くことで
話が深まる
こともある

その人が
持っているもの
だけじゃなくて
意識しないもの
隠れているもの
それらのものが
話し手の中から
浮かび上がったり

そんな会話は
聴き手にとっても
話し手にとっても
幸せな会話
幸せな時間

同じ本に
こんな言葉も

「ノーベル賞を取りたいなら、南部の横に座っていろ」といわれたとか。
〜「素粒子物理学を楽しむ本」198ページより

ジョグトリップで
皆さんそれぞれが
会話を楽しんでもらえたら
うれしいなぁ

そして
私にも
お話を
聴かせてください

ノーベル賞は
取れないけど
グッドジョグトリッパー賞を
参加の皆さんと
わかちあえれば
うれしいです
ありがたいです

初詣三社参りジョグトリップで学んだこと二つ

きのうの
初詣三社参り
ジョグトリップ
大会当日の朝に
中止を決定して
皆様に御迷惑を
おかけしました

もう少し早く
判断をしていればと
反省しております

早い段階での
決断の必要性
実感してます

実は
準備の段階で
もう一つ
実感した
ことがあります

道案内のライン引きで
案内ポイント毎に
ジョグトリカーから
ライン引き機を降ろして
ポイントまで数歩
えっちらおっちら
片手で運ぶんです
ライン引き機

このところずっと
足指付け根着地で
走ったり歩いたり
しているので
自然にその着地で
ライン引き機を
持ち運んでました

そうすると
重さをあんまり
感じることなく
運べてることに
気づきました!

土踏まずのバネが
重さを
吸収してくれている!

私にとっては大発見!

ちょっと重いものを
運ぶというと
地に足全体を着けて
運ぶものだと
思ってたのに

なんとまぁ
足指付け根着地で
軽やかに
踊るように
持ち運べる!

もし
踊るように
ライン引き機を
持ち運んでいる人を
見かけたら
私だと思ってください

皆様の
暖かい
言葉と
気持ちに
感謝

ありとうございます

夢よ、ありがとう!

今朝の夢

ジョグトリップの
スタート地点は
小高い丘の上の
公共施設

下から車で登っていく

右側は崖になっていて
しかもガードレールがない

慎重に
ゆっくり登っていって
ようやく駐車場に
車を駐めた

車を出て
事務室に向かってると
車がゆっくり動き出す
どうやらシフトレバーが
ドライブになっていたらしい

車は崖下に落ちていく

そんな夢
目が覚めて
夢でよかった
と思う夢

車を離れるときは
確実に
パーキングブレーキと
シフトレバーをチェック
しなきゃいけないな
そう思う

夢は悪い事態を
事前に体験させてくれる

ヒヤリとさせて
ドッキリさせて
悩み苦しませて
くれる

もう
あんなことは
二度としない
しなくないと
真剣に
思う

夢は悪い事態を
事前に体験させて
くれてます

夢よ
ありがとう

お湯保温実験結果報告(残念ながら論文にはできません)

昨日の
早朝5時からの
クーラーボックスで
お湯保温実験結果を
報告します

12時間経っても
十分に温かいまま
実用的な温度です

24時間経つと
さすがに
冷めてますが
手を浸けておけます
水道水の
手を切るような
冷たさに比べると
温かい

ここで
重要な
ミスを
犯していたことに
気づきました

温度計で
温度を
測ってない!

すべて感覚

文系人間の
面目躍如です

足指付け根着地実験も
私の感覚に基いてます

感覚では
仮説は言えても
定理にはできない

でも
いいやぁ

私は
私の
感覚を
直感を
信用してます

結論
ジョグトリップに
温かいお湯を張った
クーラーボックスを
導入します

ペットボトルの
温かい麦茶で
五臓六腑を暖めて

ついでに
お湯で
両手を温める
こともできます

後の人のことも考えて
クーラーボックスの蓋は
こまめに閉めてくださいね

ジョグトリップに温かいオアシス登場か?

きのうの
ワープする言の葉で
引用した

実験は王様

実は
今朝5時から
実験やってます

お風呂の蛇口から
熱いお湯を
クーラーボックスに
いっぱい注いで
それを屋外に
放置してます

12時間経ったとき
どれくらい
温かいか
冷めてるか
実験です!

うまくいったら
寒空の
ジョグトリップ
オアシスに
温かいお茶が入った
クーラーボックスが
登場します!

実はこれ
あるジョグトリッパーさんの
わがままから
生まれたもの

先日
電話がかかってきました

あみさん
おれ
お茶が欲しい

お茶かぁ
このわがままを
しばらく
あっためていました

そして
きのう
思いつきました

どうせなら
温かいお茶を
提供しよう!


現在進行形で
実験中です

うまく
成功しますように

562nさん
わがまま言ってくれて
ありがとう

ユーティリティ

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