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今週は動きます!

先週は
お盆明けでもあり
じっと待つ週でした

今週は動く週

さっそく
きのうは

10月開催の
大会について
佐賀県警本部に電話

生月島ジョグトリの
温泉利用について
ホテル旗松亭でお話

そもそも
生月の海浜公園シャワーを
利用させてもらうはずが
できなくなって
代替の策として
たどり着いたのが
ホテル旗松亭

ルートを辿ると
平戸市生月支所
→平戸市観光課
→平戸観光協会
→ホテル旗松亭

おかげで
またひとつ
つながりが
できました

おかげで
これからの
平戸での
温泉利用に
新たな道筋が
できました

ものごとは
深いところで
進行していて

遠回りしている
ように見えても

実は
最も早い道を
たどっている

そんなことを
実感してます

ありがたいことです

心静かに手を合わせて

きのう
親戚のお葬式に
参列しました

お経が
延々と
読まれます

昔だと
退屈で
ついつい
手混ぜしたり
わき見したり
してましたが

きのうは
読経の間
ずっと
心静かに
姿勢正しく
できてました

これも
毎朝の
心静か三昧の
おかげかしら

お経の最後のほうで
あなたを浄土に導きます
という意味の言葉があり
その時
亡くなった方が

あっ
わたしのこと?
なんだ
わたしが行くのね!


にわかに
旅立ちに向けて
腰を上げる姿が
見えるようでした

また
宇宙に還っていく心

人が亡くなって
また生まれ
また亡くなっていく

その事実を
そのまま受け入れて
心静かに
手を合わせました

50の手習いをやってます!

毎日日課で
TOTOの
Geogy Porgyを
電子ドラムで
叩く練習をしてます

Jeff Porcaro様を目指して
バカの一つ覚えで
一曲だけを
リピートしながら
繰り返し繰り返し
練習してます

すると
とても
できそうになかったことが
少しずつ
できるようになっていってます

右手一本の16ビート
バスドラの16ビート

Jeff Porcaro様の
足元にまとわりつく
幼児の足どりで
おぼつかなくて
フラフラしてますが
少しずつ少しずつ
なんとかなりつつあります

バカの一つ覚えも
バカにできません

手習いは
年齢に関係ありません

ジョグトリップで
話を伺っていると
ある程度年齢を重ねて
走り始めた方のほうが
長く楽しく
走り続けてらっしゃるみたい

わたし
ぜんぜん走ったことなくて!
って
おっしゃってた方が
ずっとジョグトリップに
参加されているうちに
いつの間にか
100キロ超の距離を
走れるようになってたり
します

40の手習い足習い
50の手習い足習い
60の手習い足習い
してみませんか?

手習いは
足習いは
年齢に関係ありません

じっと待つってなかなか難しいんですが

ものごと
いろいろ
動くもの

きのうは
生月島ジョグトリップ
シャワーの使用不可の
連絡をもらい
温泉割引券手配やら
あるホテルに電話やら
動き
動かされて
動いてもらい
そしてまた動き

動きながら
動かされながら
動いてもらいながら
じっと待つことも
大切

結果を急いで
求め過ぎないことも
大切

こちらの都合だけでは
動かない
動いていかない

じっと我慢して
待つ

そんな時間も必要

からだの故障も
じっと我慢して
よくなっていくのを
待つ

前半調子いいからと
ついついペースが上がるのを
じっと我慢して
その日のペースが掴めるまで
待つ

なかなか自分の望みが
叶わない
叶いそうにない
そんなときにも
じっと待つ

絶望に打ちひしがれて
立ち直れない
立ち直れそうにない
そんなときにも
自分をみつめて
じっと待つ

どんどん上手くいっている
そんなときほど
自分をみつめて
人との関係をみつめて
踊り場で待ってみる

そんな時間も必要

自分宛ての言の葉

ジョグトリッパーのあなたはすでに韋駄天の神様!

毎朝少しずつ
法華経読書中

すごく
乱暴ですが
この本は
こう言っている

あなたには価値がある

どれくらい価値があるかというと
如来と同じくらい価値がある

なので
あなたも
如来になれますよ

だから
遠慮なく
如来になる道を
求めなさい

敬虔な仏教徒の方
ごめんなさい

<ワープ加速>

ジョグトリッパーの
あなたには価値がある

どれくらい価値があるかというと
韋駄天の神様と
同じくらい価値がある

なので
あなたも
韋駄天の神様に
なれますよ

だから
遠慮なく
ジョグトリップに参加して
韋駄天の神様になる道を
求めてください

<ワープ終了>

あっぱれな武士(もののふ)に与えられた足半!

新田次郎の
「武田勝頼」を読んでいて
興味深い文章に出会いました

信長はそれを見て、「あっぱれな武士(もののふ)よ」と云って、自らの腰にさしこんでいた足なかを金松又四郎に与えた。
足なかというのは藁草履の一種で、草履のうしろ半分を取り去ったような形をしたものである。
これを履くとかかとの部分は外に出る。
足半とも書いた。
陣中で盛んに用いられた。
これを履いていると蛇に咬まれない、怪我をしない、疲労しないなどと云われた。
信長は、なぜか、この足半(あしなか)を好んで用いたようである。
〜「武田勝頼」より引用〜

足指付け根着地ですね!
猫足着地ですね!
リンク:それを猫足着地と命名します

・蛇に咬まれない
・怪我をしない
・疲労しない
いいことだらけ!

右膝の痛みも
少しずつ
和らいできてます

整形外科の先生と
美人薬剤師Mさんの
処方のおかげです

今のところ
膝に負担をかけないように
怪我をしないように
疲労しないように
蛇に咬まれないように(!)
お散歩を楽しんでます

信長御用達の足半みたく
ジョグ足袋で
猫足着地で
ゆっくりジョギングに
復帰したいなぁ〜

皆さんも
根を詰めずに
休みを入れながら
ゆっくり走りを
楽しんでくださいね

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